死ぬまでにやりたいこと アーカイブ

トラバント

共産主義時代の体験ツアー人気 ポーランド(asahi.com 0815)



ポーランド南部のクラクフで、旧東ドイツの国民車「トラバント」に乗って共産主義時代を体験するツアーが人気だ。(略)この車でクラクフ近郊のノバフタへ。スターリンの共産主義「理想都市」を目指し、ポーランドが49年から建設した製鉄の町だ。団地内に借りた部屋は、当時の電気製品などを集めて一般家庭の生活を再現。共産主義時代の雰囲気の残るレストランで、典型的な労働者を演じる人と一緒に食事やウオツカを楽しむ。



このツアーをやっているのはCrazy Guide社(英語)。うわっあやしい…

トラバントには乗りたいけど、「労働者を演じる人と」っていうのは抵抗あり。でも当時の生活を再現しているのは興味あり。私が社会科を学んでいた1980〜1990年代は、共産圏のことは何一つ分からなかったせいだろうか。見えなかった世界、まったく価値観の違う世界にも人間が暮らしていて、社会があったことを見てみたい。…けど、止められそうだ(^_^;

南国ホテル

南国ホテル(千葉・館山)がツボにはまってしまった。親子連れが多いんだそうだ。父さんは磯釣りに、母さんと子どもは海で遊ぶようだ。昭和っぽい雰囲気がもうたまらん。

「いい子にしてたら南国ホテルにつれてってあげますよ」

最近の欲

バスローブはまだ買ってない。



・1泊2日くらいで平日にふらっと旅に出たい

温泉につかりたい/ネットがない夜をすごしたい/仕事じゃないお泊りしたい

・整体に行きたい

行き着けのとこ行かなきゃと思ってるんだけど…

・さくらんぼを死ぬほど食べたい

1パック全部食べたい/農薬の心配なくアメリカンチェリー食べたい



特に、ふらっと旅に出たい欲求高まり中〜。

最近の物欲

その1:バスローブ

フレンチワッフルバスローブ(2600円)が涼しくてよさげ。 五色のバスローブ(2980円)もよさそう。



でも、日本だと高温多湿だから合わないか? 女性用の作務衣もあるようだが、これはお値段がそこそこするみたい。



その2:髪のカラーリング

地毛もやや茶色だけど、もうちょっと明るい茶色にしてみたい…。カラーリングについて何も知らなくて調べてしまった。ブリーチで色を抜くのがよいのかな?しかし、時間もお金もかかりそうだ…。


死ぬまでに…

すべての過去に対して胸の痛みがなくなる日がくること。



やりたいことじゃなくて願っていることか。

アエロフロートと思いきや

メールのサブジェクトにSUとあったので、アエロフロート(SU)?!と思いきや、SU*per...と続く単なるSPAMでした。 一度は乗ってみたい。



来月のSpain出張をバルセロナ経由にすると、SUでしかもTu154に乗れるらしい!

だが、モスクワのトランジットで1泊せねばならず、旅程が片道2日もかかることになるので却下。



こんなページを見ていると乗りたい気持ちが募る。 2005年2月にエジプト旅行でアエロフロートに乗った人のレポートによると、機内食はおいしそうだがシートは青い合皮張りでいまいちっぽい。 「アエロフロートロシア国際航空の旅」 は写真が多い。

アエロフロート(SU)

アエロフロートロシア国際航空ご利用の皆様へを読んでみると、アエロフロートのすごいところが列挙されている。

乗りたい。

思いつき

何となくメモ。

死ぬまでにやりたいことの、旧ソ連関係。

最近、Origaの歌うロシア語交じりの歌が少しずつ歌えるようになってきたので。



・ウズベキスタンに旅行して青の広場に行く

・ウラジオストックに行きはルーシー号(船)、帰りはウラジオストック航空で旅行

・稚内からフェリーでサハリン(旧樺太)へ行き、三浦綾子の小説の舞台を見る

・シベリア鉄道でウラジオストックからモスクワまで

・バルト三国を旅行

・ベラルーシを旅行

・ハチャトリアンの故郷、アルメニアを旅行

・コンコルドスキーに乗る(もう無理!)

・モスクワのトランジットホテル(これはひどいか?)に泊まる

ウラジオストック

客船ルーシー号で、富山からウラジオストックまで行ってみたい。



http://fkkair.toyamanet.com/mihaeru.html