September 2005 アーカイブ

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弟が修道院に

弟が修道院に入った。もともと日本人らしくない顔の弟だが、ラテン語を学んでいるらしい。日本に一時帰国したときに、講堂で出会った。夢の地図では家から、空地をつっきって自転車で行ける距離のところ。

神様がいるなら、私のすべては見通されているのだろうか?



…という夢。

回路を切れないか

日常生活できるまま、私の感情の回路だけぶった切って、仕事にふりわけられないだろうか。ネガティブな感情だけを遮断するのは難しいから(切ない、なんて感情はどっちにも振り分けられる)。感情の回路をdisable/enable切り替えなんてできないか。



銀河鉄道999に乗ってネジになるか。それとも電脳化?脳と感情のコントロールに興味を持つのはなぜだろう。



ロボトミー(私家版精神医学用語辞典より)という愚行があった。人間の知的活動をつかさどる前頭葉に、さくっとメスを入れる手術。勘でさくっとメスを入れるなんて、無茶苦茶な。当時は抗精神病薬(メジャートランキライザー)がなく、統合失調症(精神分裂症)はこうして外科的手術を施されていた。一定の効果があった、とする説もあるが、人間の脳を破壊する非人道的な行為として、現在では禁じられている。



売れっ子のライターが無理やり手術を受けさせられ、仕事ができなくなってしまった。意欲も美しいものへの感動もなくしたことに絶望した彼は、主治医の家族を殺害したという事件が、かつて日本で起きたという( ロボトミー殺人事件)。

荒野のヒース

iPod shuffleに入っていて、今日何度も繰り返し聴いてしまった歌。観ていないアニソンなんだけれど、秋の冷たい空気にちょうどよかった。



こんなにまっすぐ、気持ちを伝えられたら…。「濁りのない」って言葉が心にきた。

岩里祐穂さんの詞は好きなものが多い。



試聴はこちらから

「先日メールした件です」

いかにも用事と紛らわしい日本語SPAMが増えている。今日はあやうく「Re:ご紹介」というメールをゴミ箱送りにしようとするところだったが、用事のメールと気づいてなんとかなった。

いかにも、なSubjectのメールならざくざく消せるのだけれど、ベイジアンフィルタを抜けてくるメールが多くていちいちチェックするのも面倒くさい。みなさんどうやって対応してるのでしょう?



出会い系は男性対象のものばかり。多くのユーザはまだ男性なのかな。それとも、男性にはカモが多いということだろうか(笑

専用車両

ramiyaに「機長専用車両」を提案された。



うっ…(^_^;

吉松隆

吉松隆 交響曲工房、見つけた。 QandAが面白い。このセンス大好き。



ハタチの頃hagiに教えてもらったのが、吉松さんのエッセイ本。誰かに貸したまま失くしてしまった。交響曲第2番「地球にて」は、鮮やかかつ透明な色彩感とグルーブ。藤岡幸夫さん(サイン会行ったことありますが、むちゃくちゃ素敵な男性です)の指揮のCD聴いて、泣いた。



現代の作曲家が分かりづらい曲を書き続ける中、彼の音楽はある意味古典的に美しいと思う。現代というより近代な印象。鳥と空と大地。夕暮れどきのブルーからピンク、紫へと変わるグラデーションの空を思い浮かべてくれれば、彼の曲のイメージに近い。



まだまだ聴いていない曲がたくさんあるなぁ。

現実逃避(2030年の日本)

今日はほんっとうに効率が悪い。〆切までの時間を考えてみて、やらなきゃならないことがあるのに、ぼんやりしている。机に向かっていても、これでは目を開けて寝ているみたいではないか。



気を取り直して時間を決めて現実逃避。

攻殻機動隊の日本地理というサイトを発見。MM21みたいな風景もあると思っていたが、新浜県新浜市(神戸)だったのですな。核戦争後の設定。あぁ、そうか。ここのとこ続けて観ていたストーリーがつながってきた。



さて。気を取り直して本業に取り組もう。

秋季の憂鬱

季節性うつ病なんていうのがあるらしい。女性に多くて、「秋から冬にかけて決まってうつ状態となり、春から夏にかけて症状は消失」するとのこと。思い当たって薬の手帳を見返してみると、確かに秋に薬増えて冬すぎると減ってるようだ。先生に話してみよっと。



個人的には、秋には悲しい思い出が多すぎる、というのもある。だけど、単純に日に日に日照時間が減っていき、半そでから長そでへ、そして上着を羽織る。寒くなるのが悲しく感じられてしまう。秋分から春分まで半年あるよ、と言った人がいたが、正確には冬至までが悲しくて、冬至からは希望が持てるのかも。



せつなさやさみしさから、歌を書けるだろうか。久々に言葉をノートに書きとめたりしてる。


起きたら…

寝たのは3時頃だったと思うのだけれど、起きたら13時だった…。

人のことを笑えません。

9時頃母からの電話で一旦起きたはずだけど。

半日つぶれてしまった(>_<)

○座

夕飯食べそこね、お茶といちごポッキーをリュックに入れて帰路へ。夕飯食べなさいと言ってくれる人ありて、思いなおして○座で軽く食べることに。駅前で研究室の先輩isagaiさんに遭遇。24時近くにお会いするというのもすごい。長い会議が大変だったとのこと。



メニュー変わった様子。地鶏丼は鶏よりつくねが多かった。温泉卵を溶いていただいて、食後はウーロン茶のゼリー。



すっかり夜型になってしまった。明日起きられるかな。夜の方が物事がはかどる気がする。昼間は眠くて…って、夜寝ないからなのだけれど。眠剤で寝付けず抗不安薬処方してもらったけれど、ぼんやりしてしまう。先生に話そう。

口内炎

口内炎が2つほどできてしまった。チョコラBB飲んでるのだけれど、つい噛んでしまい(痛い!)なかなか治らず。食生活の乱れもあるのかな。野菜不足か。



子どもの頃は、コーナイン だと思ってた。ついでに言うと、中耳炎のことを チューザイン だと思っていたので、親は「○○ちゃんが駐在員」と聞いてびっくりしたようだ。

会えるうちに

昼間父から電話。祖母の容態思わしくない模様。話せるうちに会っておこうということで、来週末両親と弟と北海道へ飛ぶことに。

前に祖母に会ったのは2年前の夏だったか。つい遠いので会いに行かなかったが、もっともっと聞きたいことがあった。いつでも行けるなんて思ってたからな…。

失敗

遅めの昼食をリンガーハットで食べた。どうしても皿うどんが食べたくて、豚肉入っているだろうなぁと思ったが、よけて食べればいいと思って入った。

気づかずに豚肉を口にしたら、くさみを感じてしまって食べられなかった。結局残してしまい、その後もずっと後味が悪かった。



うーん。好物だったんだけれどなあ。

オダキュール

モダン語漫畫辞典をusostさんから教えてもらった。(これはその1。その2以降続きあり)。



特定の異性のことを、彼氏・彼女と呼ぶようになったのは、昭和初期らしい。彼女嬢とも言ったようだ。他にも郊外にでかけようという意味で、「小田急る(オダキュール)」とか。サボタージュから生じた「サボる」もこの時代。

心配

祖母が2人とも入院してしまった。今後の見通しは正直よくわからない。

片方は近場なのでお見舞いに行ったが、片方は遠方で、かつ伯母たちの意向もあり、まだお見舞いには行っていない。会えるうちに会いたいのだけれど…。



ということで、来週日帰りでお見舞いに行ってこようかということになった。北海道が日帰りで行けるなんて、便利な世の中になった。

背泳40m

運動不足を実感して、快晴の空の下自転車(MTB)で往復13km、国際プールで泳いできた。背泳が少しずつ楽にできてきて、今日の記録は40m。ただ、最後の方は脚が重くなって落ちてきてしまう。クロールは25m弱。やや筋肉痛気味。

海でぷかーんと浮かんでいたいなあ。

秋が来てしまう

帰り道は上着がないと肌寒いくらいだった。

ひんやりした冷気。

悲しくなる…。

緊張型

昼過ぎからじわじわとしめつけるような痛み。早めにナロンエースを投入。夕方もまだ痛みが残っているが、作業が出来ないわけじゃない。

外は曇り。天気が悪くなるのか?

鶴見川

ものすごい雷と豪雨。サイレンが鳴る。鶴見川が警戒水位を超えたらしい。新横浜の遊水地もあふれてしまい、鴨居から亀の甲橋までライブカメラも壊れてしまった。このあたりももうすぐ決壊か?!



…という夢。暑くて目が覚めた。

ペンギンのねまき

シンガポール旅行記は、少しずつ加筆したり追加したりしています。





チャイナタウンで買ってきたペンギンのねまき。安物だけどシルクと一応書いてある。今日はこれで寝ちゃいます。

おやすみなさい。

Singapore vol.5

朝4時に起き、5時前にチェックアウト。タクシーをお願いしていたので、空港へ向かう。15分ほどでチャンギ国際空港に到着。まだ外は暗い。



母の☆Gのおかげでラウンジへ。飲み物がたくさんあり、サンドイッチも何種類かあった。カップめんまで。ローストビーフのサンドとパイナップルジュースで朝ごはん。





事前に指定した座席は、翼より後ろの46A席。Economy Plusで、かつ横3列私だけだった。母は前列に。





窓から見えた廈門(アモイ)航空。いつか乗りたい。行ってみたい。





眠くてうとうとしている間に離陸。ほどなく、特別食(イスラム食)が運ばれてきて、名前を呼ばれて起きる。チャーハンの横に羊肉と鶏肉。鶏肉は硬くて食べられなかったが、羊は美味しかった。





食後は3列の座席に横になって、毛布ひっかぶって爆睡。乾燥しているので咳でたまに起きる。2時間くらい寝てしまっただろうか。外は空が見えるのみ。





惑星。





お昼にチキンサンドイッチ。通常の食事と同じものが出た。





何も見えないなぁと思っていたら、伊豆七島(のどれか)。





気流に流される雲。





房総沖から陸に入りました。



寝ちゃったのがまずかったのか、沖縄の島々を見ることはできませんでした。

その代わり、帰りは飛行機酔いもせず無事帰着。YCATまでリムジンバスに乗って帰りました。

Singapore vol.4

朝食をとっていたら、パイロットらしき人が(制服姿で)いるのを見つけた。ロビーにもクルーらしき一団がいる。航空会社で使っているホテルなのかな。





北海道風鍋の看板。



母がアクセサリーを買いたいというので、Orchard Rd.へ。伊勢丹ScottsやLucky Plazaを回ってみる。私はやや退屈気味…。





昼食はLucky Plazaのフードコートにて。これはチャーシューと焼きそば。





私はここでもラクサを食べる。生貝が入っていた…。Katongで食べたのよりくどい。





夕方出直して再びリトルインディア。テッカモールのフードコートにておやつを食べることに。片方はハニデューメロンやマンゴー、スイカなどが乗った、タピオカココナッツのカキ氷(sago)。もう片方は、黒蜜がかかっているカキ氷の下に、サツマイモやかぼちゃの煮たものとココナツミルクが入っている。





突然のすごい雷と大雨。雨宿りでカフェに入る。リトルインディアで買ったうでわを重ねてみた。





最後の夜は、ホテルの2FにあるRendezvousレストランへ。マレー料理の店らしい。





主なメニューはカレー。カフェテリアのようになっていて、選んだものをよそってもらう。1皿3.3$〜。マトンのカレー、えびのカレー、ナス、野菜のココナツ煮込みを頼んだ。スパイシーだがココナッツが効いていて美味しい。えびのカレーは結構辛かった。





デザートは向かいのフードコートにて。





ドラゴンフルーツとパパイヤを切ってもらった。



衣類やらおみやげやらをパッキングして、タクシーを翌朝5時に頼む。4時に起きなければならない。早めにベッドに入ったけれど、殺人犯に追われる夢を見て1時頃目覚めてしまった。


Singapore vol.3



ホテルの朝ごはんには、魚のおかゆと、鶏肉の肉骨茶(バクテー)があった。香菜をたっぷり乗せる。





果物とヨーグルト。このほかパンや卵料理をしてくれるコーナーもある。





再びリトルインディアへ。生鮮市場の横を通って、布製品を買いに行く。



チャイナタウンは中秋の名月を祝う中秋節。月餅(Moon cake)が方々で売られていた。





Chinatown Complexのホーカーにて。ごちゃついているのですが、すごいエネルギーを感じる。roast duckとごはん。3.5$.





えびの焼きそばとスープ。このスープはえびの頭のダシだった。美味。焼きそばはソース味。





ChinatownからTanjong Pagarへ向かう途中。奇麗に改修されたショップハウス。以前泊まったのはこの付近だったかな。





Tanjong PagarのYa Kunにて、カヤトーストとコピ(練乳入りコーヒー)。甘かった!!!!ここでカヤジャムを購入。ジャムといっても、ココナッツとカスタードのペーストのようなもの。





夕方、スーパーにてドリアンを1パック(2$)購入。ホテルに持ち込めないので、ショッピングセンターの外のベンチで開けた。隣にいた人に「ドリアン食べるの?」と聞かれてしまい「ごめんなさい」と断ったら「いいよいいよ」と言ってくれた。やや若いドリアン。





ラオ・パサホーカーにて、チリクラブ。活きている蟹をチリソースでいためてある。28$したが、この店は感じもよくとーーーってもおいしかった。横にあるボールはフィンガーボール。

甲羅の中身ごと和えてあるソースを、ごはんにかけて食べた。食後は胃がかーっと熱くなる。サテーも10本(5$)食べた。





MING YEN BBQ SEAFOOD。おすすめ。



タクシーにてホテルに帰る。ドリアンの後にチリクラブを食べたせいか、胃の中がぼーぼー。

Singapore vol.2



朝ごはんはビュッフェ。果物とトーストとジュース。一通りそろっている。





Katong(加東)地区へ。MRTの駅から20分も歩いてしまった。こんな感じの旧いショップハウスが続くが、人通りも少ない。





蛙のおかゆの看板を見つけた。……。まさか丸のまま入ってることはないと思うが…。





発祥の地でKatong Laksa!これが食べたかった!生貝が入っておらず、あっさりめのスープ。これで3ドル。独特の風味があって、じわじわと汗をかく。美味しかった。





リトルインディアへ。のどが渇いたのでテッカモールのホーカーでパパイヤジュースとマンゴジュース。その場で絞ってくれて1.5ドル。





ムスタファセンターで買い物の後、夕立に濡れながら駅方面へ戻る。早めの夕飯は、Banana Leaf Apoloにてフィッシュヘッドカレー。魚のだしが出ていてスパイシーで美味しい。





ご飯がバナナの葉っぱに盛られていて、かけて食べる。付け合せはナスのカレーと野菜とツナの和え物。





ホテルに戻ったものの、夜になってから向かいのKopi TiamフードコートにてSour Sopのカキ氷。ライチを濃くしたような味。ライムを搾ると美味しい。



ちなみに、ホテルのインターネットは、ワイヤレスで11$/day。ただし、たまに切れてしまうし父にSkypeしてみたが切れ切れで話にならなかった。26$でケーブルのインターネットが使えるというけれど…(airの泊まったホテルと同じくらいですね)、まぁいいか。


Singapore

Singaporeの旅。





Red Carpet Club初体験。きれいで広い。クラッカーとチーズ、飲み物を自由に取れる。

結構混み合っていた。





スピリッツ類などアルコールも置いてあった。トニックウォータが飲めたので、ジントニックにして軽く一杯。





いかにも「仕事してください」と言わんばかりの机。PC開いて、PowerPointを作っている人が多かった。







Economy Plusは正規orPEXチケットか、上級会員じゃないと座れないらしい(今回私はPremier、母は☆Gなので座れた)。確かにひざがぶつからないのでよい。これがdefaultならいいのだけれど。





豚肉食べると蕁麻疹がでるので、イスラム食をリクエストしておいた。ほかの機内食より早めに来て、確認のため名前を呼ばれる。







ナン、サラダ、豆と野菜のカレーとごはん。





デザートはカシューナッツのゆべしのようなお菓子。イスラム食なのに、オレンジジュース+ウォッカを飲んでしまった。カレーはくせのある味でおいしかった。



飛行機では映画を2本。バカバカしい映画だった…。パーソナルTVは無し。途中なんどか揺れ、酔い止めを飲んでいてもつらかった。5時間くらいで気分が悪くなってしまい、早く着いてくれ〜と思っていた。私は本当に飛行機が好きなんだろうか?座席はスクリーン前席で快適、十分足を伸ばせた。





チャンギ空港からは、7ドルのシャトル(ワゴンの乗り合いタクシー)でホテルへ。Hotel Rendezvous。1997年に出来て、新しい。

部屋はシンプルでこじんまりとしているが、清潔感と暖かさがあってくつろげる。天井が高いので部屋の広さのわりに開放感がある。





TV台の上にキーボード。ネットにつながっているのかも。





水周りがすばらしい!バスタブは深いし、天井が高いし。バスタブと洗面台の間に受け渡し窓のようになっていて、アメニティ類を取り出しやすくて使いやすい。





せっけんやローションがいい匂い。外国のホテルには珍しく、歯ブラシもあった。



2時(日本時間3時)頃就寝。仕事の出張でこの時間に到着する人は疲れるだろうなぁと思った。旅行でもへとへと。まくらを2つ重ねて埋もれるようにばふっと寝た。

夜の読み物

これは夜一人で読むものではないかも…。つい少しずつ読んでしまうのだけど、怖くて風呂も浴びられません。

トルコ料理

yumiさんのご紹介で、ausakaさん、kimさん、makoさんも一緒にトルコレストラン アナトリアでお夕飯。飲み物はサワーチェリーのジュース。



きゅうりとヨーグルトのスープや、豆のサラダはさっぱり味。羊肉の煮込みや羊ひき肉の煮込みがおいしい。トルコ人も大好きと書かれたピザは、スパイスたっぷり、ひき肉たっぷりでいい意味で肉のくさみがでている。手をべたべたにして食べた。トルコ料理は豚肉を使っていないので、豚肉アレルギーの私も好きなものを選べる。



入り口であぶられていた羊肉のかたまり…ドネル・ケバブもおいしそう…。

眠くてだるい

昨夜は何度も目が覚めてしまった。微熱と寒気。今日は大学に行かなきゃならなかったのでえいやっと行った。結局帰ってきたのは23時すぎ。それから適当にごはん1人分作って食べて、まだ明日の準備が終わらないのでPCに向かってる。今日は睡眠薬なしでも眠れそう。でもそれだと準備が終わらない…。



明日は朝から打ち合わせ。午後いっぱいも勉強会。電車の中で寝よう。



ねえ、眠れるかな。

ウラジオストック

客船ルーシー号で、富山からウラジオストックまで行ってみたい。



http://fkkair.toyamanet.com/mihaeru.html

数本

・フェリーの船尾で、ロープにつかまってフィンで泳いでいたら巻き込まれて意識がなくなった。

・更衣室でCall for papersを渡されるが、ネタが思い浮かばず「まぁ君には無理だろうけれどね」と言われて悔し涙。

・パブリックスペースに、鍵盤がグレーのピアノが置いてあり、弾いてみた。そしたら、それは民家の内部だった。



…という夢。

体調崩し気味でこんこんと昼寝をしてしまった。気分悪い。

トラベルバトン

ほけほけ(ぼーさん)より。



1.今までで最高に良かった国内旅行先

美瑛・富良野(北海道)。

夏に行きました。真っ青な空と濃い緑のじゃがいも畑。むせるようなラベンダー畑。美しかったです。



2.今までで最高に良かった海外旅行先

Stockholm(Sweden)。

初めてのヨーロッパ出張だったと思います。旧い街並みが素敵でした。

サーモンもおいしかったし!



3.これから行ってみたい国内旅行先

北陸と四国。まだ行ったことがない。

寒ぶりと地酒できゅーっと…。



4.これから行ってみたい海外旅行先

ウズベキスタン:シルクロード。青の広場を見たい。

ウラジオストック:文化の交わる場所。

アルメニア:ハチャトウリヤンの故郷。

マレーシア:マレー鉄道にもう一度乗りたい。

エストニア:バルト三国行ってみたい。

南極:ペンギン!



5.次にバトンを渡す5名

もしここを見ていたら。

SYSTEM OF DAYS (kurumics),

Troublog(kitashu),

toblog(air),

makolog( shoji),

Sketchbook (bignum)

夜の女性専用車両

昨日は帰りが遅かった。女性専用車両に乗ったら、ぱらぱらと男性も乗ってくる。車掌さんが「女性専用車両ですよー」と声をかけてまわり、ほとんどの人はばつが悪そうに隣の車両に移っていった。が、一人だけ声をかけられても車掌さんを一瞥するだけの人がいた。



どうやら酔っているらしい。スキンヘッドでつり革にぶら下がって上半身を90度近く曲げている。目が据わっていて、じーっとどこかをにらんでいる。正直言って、こわい。警戒してしまう。駅で止まるたびにホームの係員が声をかけたりしているのだけれど、じっとにらんだまま動こうとしない。



こわかった。



ところで、空いているなら女性専用車両いらないだろう、という向きもあるようだが、それには反対。私は高校生と大学生の頃、がらがらの車内で痴漢にあい、非常に怖い思いをしたことがある。

つれづれ

身体が重くて、朝起きるのに一苦労。眠いというより重くて。ぜんぜん寝てない人だったいるのに情けない。乗り換え駅でいちご牛乳を飲んでいった。

取れなかった電話が心にひっかかったまま。

パンを買ったけど、これは晩御飯にまわして、お昼はのりまきを買っていった。食べ過ぎてしまった。やたらのどがかわく。


ホラー

実家をリフォームしていた。祖父母の部屋と父母の部屋が大きくなっている。キッチンが1階と2階に増えている。実家を出て歩いていると、祖母がついてこようとしていた。実家に帰るように言い、妹と車に乗り込む。なぜか妹は水着。



地下鉄の駅の近くで降ろしてもらうと、駅前で候補者が演説をしていた。白いたすき。いやーな気分になって、隣のビルによじ登って帰ろうとしたら、そこから見えるところに腐乱死体を発見。大急ぎでパニックになりながら駅の警備室にかけこむ。そのまま待っていると「やはり遺体でした」と言いながら、白いシーツにくるんだものを持っていってしまった。



…という夢。

昼間うたたねしてた。むちゃくちゃ怖かった。